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十兵衛@大泉学園

※今回は管理人、代筆人それぞれの視点によるレポートです。

立地上足を運ぶのに少々ヨイショが必要だった「十兵衛」へ行ってきました。
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西武池袋線・大泉学園駅の南口バスターミナルから大通りをひたすら南下し、セブンイレブンのある角を左(東)へ。しばらく進むと中程度の交差点にゆきあたるので、そこで右(南)を向くと人が並んでいるのが見えるはずです。
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住宅街&ちょっとした商店街の通りなので、待ち客の並びにも敏感なようです。
   * * *
以下、管理人による記事です。
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特製十兵衛つけめんの太麺です。

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太麺なので麺は太いです~。ちょっとうどんっぽいかも。

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スープです。

 つけめんは3タイプあって、和風(魚系)スープの「つけめん」と、和風スープと豚骨スープのブレンドの「十兵衛つけめん」と、豚骨スープの「和風とんこつつけめん」の3タイプです。頼んだのはブレンドタイプの十兵衛つけめん。
 スープはやや酸味がきいた感じで、出汁のおいしさがわかります。全体としてはくどくなく、さらっとしていて、それでいてまろやかさや風味もちゃんとあります。
 
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 スープ割です。和風スープで割るか、豚骨スープでわるか選べます。これはおもしろいですね。豚骨スープで頼みました。豚骨スープで割ったというわりには、思ったよりさっぱりしていて、旨味と酸味がほどよく感じられるスープでした。
   * * *
※以下、代筆人による記事です。
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十兵衛ラーメン、太麺、ゆず入り
 まず麺の太さにビックリ。鍋焼きうどんを想像させる色合いです。若干湯で具合が過ぎてぺろんぺろんになっていたのは残念ですが、太麺好きとしては久々にテンションがあがります。
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 具はメンマと塩味のチャーシュー、海苔、なると、薄輪切りネギです。メンマは穂先メンマとして使われる感じの柔らかいものでした。

 スープは魚介くささと豚骨の渋みを上品にブレンドした感じです。混ざり合ってヘビーなとろみを有しているものが多い中、本店のものはさっぱりしています。やや層ができる感じなので、スープをよく対流させつつ食べると良いと思います。
 ゆず入りをお願いしたので皮が浮かんでいました。好みの問題でしょうが、これは別に無くてもよいかなと思いました。Wスープではない普通のラーメンの方ならあると良いのかもしれません。
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by ramenpeople | 2005-11-30 00:19 | 東京都 | Comments(0)

楽天@石神井公園

※今回は代筆人の記事です。
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甘味が辛味を演じる。
辛味が酸味を演じる。
酸味が甘味を演じる。

 ヤバすぎる。
~『MARUCHOS』マルチョーズ~


ということで、独特の一品を提供する「つけめん丸長」系の、「楽天 RAKU-TEN」にいって参りました。西武池袋線・石神井公園駅の北口からSEIYU百貨店を探し、通りを東へ向かうと発見できます。
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詳しい人たちによると丸長にも荻窪系・目白系と味の系統があるらしく、「楽天」は目白系だそうです。因みに西武池袋線・桜台駅にある「つけめん丸長」も目白系だそうで。
    * * *
さて、丸長系は非常に変わった味なので、レポートを読むよりも先ず食べて衝撃を受けて見ないことには判らない部分があります。とはいえ、それではどの店舗についても同じことを言えないこともなく、実も蓋も無いので、ちゃんとレポートいたします。
    * * *
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今回のオーダーは「野菜つけめん」(750円)。
まずビックリするのが、つけ汁に浸った野菜の半端じゃない量。
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「先生(誰だ)、これでは麺をつけることができません!」
そして麺はどことなく軽い食感がします。個人的には「フワフワ麺」と勝手に命名しており、この麺で他店のつけ汁に合わせると・・・などと想像していたりします(真性の麺病です)。
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さて、問題のつけ汁の味ですが、「甘味」「辛味」「酸味」が共存しています。あくまで「融合」ではなく「共存」であるところが丸長系らしさなのです。若干本店は甘味が強く感じましたが、つまるところ、どのエッセンスも尖っているのです。

やたら舌にピリ辛が残るくせに、のど越しは砂糖水のような甘み。そして、後に残る味覚は酸味。やはり強烈にジャンキーな一品です。

さて、麺を平らげたのでスープ割をお願いします。
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「先生、多すぎます!!」
―ということで、野菜つけめんにした分、つけ汁のお椀が大きくなっているにもかかわらず、そこに並々とスープを注いでくれるので、かなりの量があります。こちらの味も、割った出汁の効果なのか、更に甘みが引き立つという如何ともしがたいもの。3割ほどいただきました。
   * * *
久々の丸長系でしたが、やはりこれは味覚を狂わせる恐ろしい食べ物です(笑)。しかし、他にはない、という意味で怖いもの「見せたさ」で人にお勧めしてしまうこともあります・・・。★いくつかと言われても判定不能な(DragonBallでいうとスカウター割れる系)お店です。
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by ramenpeople | 2005-11-29 00:02 | 東京都 | Comments(0)

FRIDAY@方南町

 このまえ、方南町にあるFRIDAYに行ってまいりました。地雷源の夜の営業形態で、つけめん専門店として有名です。
 さて、「秋冬の魚出汁ソバ」という季節限定の新作もあったのですが、ベーシックな『濃厚つけ汁ソバ」を大盛りで、味玉(讃岐コーチン)つきで頼みました。

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 全体像はこんな感じです。濃厚つけ汁ソバということですが、つけじるは魚の出汁がよくきいています。もちろん動物系のスープもでているのですが、魚を中心に据えている感じがします。また、背脂がういていることが特徴です。濃厚、といっても粘度が高いわけではなく、出汁のおいしさで食べさせてくれる感じです。
 麺は平打ちの太麺です。おそらく地雷源で昼間にだしているつけ麺で選択可能な極太平打ち麺と同じものです。こしょうが振りかけられていますね。大盛りにすると、若干量が多いので、つけじるがあまり量がないこともあって、だんだんと薄まってきます。これは少し失敗でした。普通盛りの方がよかったかも。
 具はあぶった感じのチャーシューと、海苔と、あと茹でキャベツ&もやしです。
 
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 スープ割です。魚介感が増してよい感じです。

 金曜日には味噌専門店HOLIDAYをやっているらしく、そちらもおいしいそうなので、ぜひ行ってみたいですね。
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by ramenpeople | 2005-11-28 00:01 | 東京都 | Comments(0)

AFURI@恵比寿

 このまえ恵比寿にある有名店AFURIに行ってまいりました。厚木にあるZUND-BARの都内進出店です。
 頼んだのは、つけ麺(冷)の辛いやつ(辛露仕立て)です。

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 全体像はこんな感じです。
 
 麺は真空平打ち麺というものらしく、いい具合に噛み応えのある麺で、個人的には好きな麺です。辛露仕立てということで、麺には真っ赤な唐辛子粉がかかっています。麺の量はかなり少ないです。キンキンに冷やされた器の中に入っており、よくありがちな冷たく頼んだのに妙に温かいといったことはありません。
 つけじるは、若干そばつゆっぽい感じの、シャープな感じのものです。唐辛子は見た目ほど辛くはなく、またつけじるにつけるときに適度に落ちるので、いい具合にちょい辛で食べることができます。つけじるの方も冷たかったので、夏に食べるとよいかもしれません。
 具のほうは、炙りチャーシューが個人的にはとてもおいしかったです。炙りチャーシューを出すお店はいくつもありますが、ここのは炙りすぎてカリッとなりすぎないように絶妙な具合でとめている感じがして、かなり好みでした。
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by ramenpeople | 2005-11-27 01:11 | 東京都 | Comments(0)

麺彩房@新井薬師

※今回は代筆
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数度記事にしている【参考】【参考】、麺彩房の新井薬師店に行ってきました。
場所は平和公園のすぐそばです。
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11時半の開店時にはすでに行列が出来ていました。
麺の中盛、大盛は無料らしいので、大盛(400g)に味玉をつけてつけそばを注文。
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お昼時のサービスでライスを無料でつけることができます。その場合ライス用として、たくあんが小皿でついてきます。何だかタダで色々してもらってる感があります(笑)。

大盛りということで十分な麺の量ですが、よく水きりされており最後までつけ汁を薄めてしまうようなことはありませんでした。つけ汁には細長く切ったナルトが入っていましたが、西日暮里でも入っていたでしょうか?!甘みの強いWスープ。

一緒に行った人によると、この麺の太さは「太麺」の認識だそうですが、個人的には「中太麺の太麺寄り」と思っています。別にどうでもいいといえばいいのですが、ラーメンばっかり食べていると<普通の人の感覚とずれないか>たまに確認したくなるのです(笑)。
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麺を食べ終えてスープ割りをお願いすると、魚介要素・とんこつ要素ともに色濃くなったスープが戻ってきます。これはこれでつけ汁にしてみたい感じです。
   * * *
青葉と比べて香辛料が少なく甘みに特化している分、大盛りでもぺろりと平らげてしまえるようなスッキリ感があります(とはいえ勿論、はらもちは結構よかったです)。
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by ramenpeople | 2005-11-26 03:08 | 東京都 | Comments(0)

斑鳩のガーリック油そば@九段下

 さて、この前、九段下にある超有名店斑鳩で、未食であった「ガーリック油そば」を食してきました。自分はあまり(というよりもほとんど)油そばというものを食べないのですが、今回はなぜか油そばを食べようと思って斑鳩に行ってまいりました。

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 これが全体図です。揚げニンニクや、大量の魚粉、さらにはガーリックバター風味のサイコロチャーシュー、メンマなどがのっています。器の底には、香味油があり、それを絡めて食べます。
 麺は平打ちな太麺でいかにも油そば向きです。かなり量があります(270gだったかな?)。ごちゃまぜにして食べますが、名前からも予想がつくとおり、なかなかジャンクな味わいです。若干後半飽きがきて、苦しくなってきました。お酢とかを混ぜて適当に味を変えつつ食べるのがいいのかもしれません。
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by ramenpeople | 2005-11-25 19:20 | 東京都 | Comments(0)

火の国らーめん てっぺん@飯田橋

 飯田橋にある、熊本ラーメンのお店「火の国らーめん てっぺん」というお店にこの前行ってきました。このお店、前も行ったことがあったのですが、そのときは豚骨ラーメンを食べて、まずまずだったのですが、今回は豚骨ラーメンではなく醤油つけめんです。
 店内は豚骨臭が漂い、苦手な人はちょっときついかもしれません。(自分もあまり得意ではないです)

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 割りスープも一緒についてきます。

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 麺です。ほうれんそうや玉子などがのっています。

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 スープ。大き目のチャーシューが一枚。

 麺は中くらいの太さの麺で悪くはないです。つけじるのほうは醤油つけ麺という名前ではありますが、実際は豚骨スープがベースで、豚骨独特のにおいがあります。それにかつおだしや煮干だし加えたもののようです。
 うーんと、かなり豚骨が強いです。もちろんかつおも感じられます。ただ個人的には豚骨っぽさが鼻について、やや苦手な感じでした。

 スープ割をすると、まろやかな感じになります。これは悪くなかったです。
 
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by ramenpeople | 2005-11-24 00:13 | 東京都 | Comments(0)

ぽっぽっ屋@中野新橋【閉店】

※今回は代筆人の記事です。
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堀切二郎系のぽっぽっ屋のうち、中野新橋にあるお店に行ってきました。
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青梅街道沿いの「肉のハナマサ」、対岸に「インド料理サムラート」のある交差点を、南(サムラート&公園側)へ進み、そのまま進むと見つかる白い看板のお店です。直前TSUTAYAがあります。

この日はかなり夜分遅くなってしまい、外食場所を探して路頭に迷ったのですが、本店は23時まで営業していることをネットで調べ、新井薬師のあたりからいそいそと歩いて向かいました。
   * * *
さて、メニューを見ると通常のラーメンのほかにも、油そばと海の塩ラーメンというのがあります。個人的には海の塩にひかれたのですが、ここは初めてということでベーシックにラーメンを頼みます。連れは油そばをご注文です。

麺はそのままでも十分太麺なのですが、極太麺が注文時に選べるということなのでそれを選択します。

二郎系なのでトッピングもそれに近く、野菜・醤油・にんにく・玉ねぎを<多め/少な目>の基準のもと無料で選べます。今回は野菜多めにしました。

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ラーメン+味玉、極太麺

もやしが沢山にきくらげ1個、5ミリほどの厚さのチャーシューが3枚です。スープの味は本家二郎の豚骨醤油とは異なり、鶏がら風味が強く玉ねぎの甘さの漂うすっきりとしたものです。どっと屋(江古田)もこのような感じだったので、堀切系というのはこういうものか・・・とだんだん判ってきました。
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極太麺はプリプリというよりブリブリもそもそしていて、「麺を食べる!」という感じです。スープをたくさん引き連れてくるので良い感じです。
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全体に量は少なく、味もおとなしめなので満腹度は少ないですが、よくまとまっていると思いました。

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by ramenpeople | 2005-11-23 00:18 | 東京都 | Comments(0)

タベルネッタ アグレスト@茗荷谷(播磨坂沿い)

 この前、文京区茗荷谷駅の近く、播磨坂沿いにあるイタリアンのお店、TAVERNETTA L'AGRESTO(タベルネッタ ラグレスト)でランチを食べる機会がありました。tavernettaはイタリア語で居酒屋・大衆食堂の意味らしく(おそらく英語でいうtavern)、agrestoは若々しさとかいう感じの意味だとか。このお店、この付近のイタリアンの中ではなかなか有名な方らしく、東京ウォーカーにも掲載されたことがあるようです。
 播磨坂は、桜並木で有名で、春になると道路の両脇と、中央の遊歩道合わせて4列に桜が咲き乱れてとても素敵な雰囲気になります。遊歩道にもたくさんの花見客が訪れます。その時期にはこのお店は予約でいっぱいになるらしく、なかなか入ることができないそうです。春の写真を載せたいのですが、パソコンの調子が悪くなってOSを再インストールした際に、なくなってしまいました。
 さて、ランチメニューはPRANZO Aはパスタ・ピッツァから一品選んで、それにパン・サラダ・デザート・コーヒーor紅茶がつくというものです。PRANZO BはAのサラダが代わりに前菜になったものです。PRANZO Cは前菜・パスタ・メイン・本日のデザートらしいです。
 店内は外からはわからないですが、けっこう広く、播磨坂に面したテラス席もあれば、奥のほうの天井が摺りガラスになっている空間の席もあります。(明るかったらブラインドを下ろしてくれます)。昼は明るいですが、夜は全然雰囲気が違うだろうなというのがうかがえます。
 さて、料理の写真です。一応麺類紹介ブログなので麺類をのせます。

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 ビゴリ:カジキマグロとドライトマト、ナスのぺペロンチーノ
 ビゴリとは手打ちの太目のロングパスタです。おいし~♪薄味で、パスタそのものを楽しむ感じです。細かく小さなサイコロ状になったカジキマグロ・ドライトマト・ナスも食感よくいただけます。


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     ニョッキ:ペコリーノチーズ入りトマトソース
     ニョッキがやわらかい~。


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   スパゲッティ:ルーコラ(ルッコラ)とオリーブ入りカルボナーラ
 カルボナーラということでなかなか濃厚な味わいです。短冊状にきったオリーブの食感がおもしろいです。

 手打ちパスタがどれもおいしいですね。
 お店をでるころには、広い店内全ての席が満員になっており、皆思い思いに食事と会話に花を咲かせていました。堅苦しくもなく、かといって雑多な感じもなく、雰囲気がよいお店です。ランチはリーゾナブルですね。
 夜はコース料理はなく、アラカルトが基本となるようで、魚料理が非常にオススメらしいです。
 このお店の真隣にもタンタ・ローバというイタリアンのお店があり、こちらもまた雑誌に載るようななかなかよいお店らしいです。こちらはカジュアルな雰囲気で、トスカナ料理が食べられるようです。 
 この付近には他にもいいお店がたくさんあるようですね。

おまけの写真
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by ramenpeople | 2005-11-22 23:17 | 東京都 | Comments(0)

べんてん@高田馬場

※代筆人によるレビューです。
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高田馬場の有名店「べんてん」に行ってきました。高田馬場駅を出て北上するとすぐに神田川にゆきあたるのですが、そこから東方へ歩いてゆくと見つかります。営業時間内ならほぼ間違いなくできている行列が目印です。

最初に食べに行ったのは随分と前で、連れて行った後輩からも高評価を得た(いや、別にそれはなんの基準でもないのですが・・・)ので、今度はデジカメを携えての来店です。

このお店は基本的に「ラーメン」と「つけめん」で、それに「メンマ」「チャーシュー」「ネギ」のトッピングを増したメニューが存在します。麺の量は普通で350g(しかも茹でる前の量)あり、「標準的なラーメン店の2倍程度あるので注意」という旨の警告がメニュー表の下にさりげなく記してあります。中盛にすると650g、大盛りで1000gという強烈な量です。

前回はつけめんを食べたので、今回はメンマラーメンを注文しました。
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見ての通り、トッピングはこれまた大量についてきます。メンマだけで一食終わりそうなくらいたくさん入っています。メンマ好きにはたまらん~
写真にはこぢんまりと写っていますが、大きさは左肩のコップを参考にしてください。渡されるときの重量感は結構なものです。
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麺は卵を練りこんだ極太麺で、スープをよく絡めます。スープの基本は醤油味の若干強い鶏がらで、豚骨や野菜、魚介を足しています。こう書くと、何のことはない所謂「中華そば」のスープなのですが、バランスが相当研究されている感じの良質なものです。

チャーシューも塩味のよく染み込んだ美味しいものでした。
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最後に注意をひとつ。べんてんは平日18時、土曜16時(日曜休み)に営業時間を終えてしまいます。この日も2時半くらいから並び始めたのですが、食べ終わった頃には行列が消えたと思ったら・・・
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すでに16時を過ぎていました。
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う~ん、量のせいもあってかこの満足度は持続的ですな。今度はつけめんの中盛でも食べてみたいです。
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by ramenpeople | 2005-11-21 13:58 | 東京都 | Comments(0)